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反抗期とサブカルが治らない。

人生クレッシェンド。

滝沢カレンのインスタ解剖社会学。【入門編】

滝沢カレンをご存じだろうか。 滝沢 カレン(1992年5月13日 - )は、日本のファッションモデル、タレント。 父がウクライナ人、母が日本人のハーフ(wikiより) ハーフならではの端正な顔つき。 女性が憧れるのもうなずける。 そんな滝沢カレンがほかのモデ…

インプットとアウトプットの切り替えが難しい。

久しぶりのブログ。 文字を書いてはいたが、1つの記事として完成させられていなかった。 後々1つずつ完成させていく。 最近更新できていなかったのは、映像を見たり本を読んでいたからだ。 インプットとアウトプットの切り替えが苦手だ。 ひたすら集中して…

もうさすがに冬は飽きたので、春よ来い。

もう「寒い」と思うことに飽きた。毎朝寒いと思わなくてはいけない。 冬が早く終わってほしい理由の1つに冬のものを買っていないからというのもある。例えばかっこいいダウンとかを買っていれば、 まだまだ着たいから冬終わるな~となっていたかもしれない…

蜷川実花にパンダは撮れない。

蜷川実花。 写真家。 もはや名前を知らない人はほぼいないだろう。 少なくとも彼女の作品を一度も見たことがない人は99%いない。 もしいるとしたら無人島に遭難している人だから、できれば早めに助けてあげたほうが良い。 蜷川実花のイデア。 特別好きなわ…

セブンイレブンを全面的に信用しすぎているかもしれない。

セブンイレブン。 開店午前7時、閉店午後11時のあの不便な店の話だ。 朝仕事前にコーヒーを買おうと思ってもまだ開いていない。 仕事帰りにビールを買おうと思ってもすでに閉まっている。 非常に不便な店だ。 そんなセブンイレブンだが、あそこの商品開発…

「湯を沸かすほどの熱い愛」を観てきた話。

湯を沸かすほどの熱い愛 この映画は「愛」だった。 言葉にすると薄っぺらくなってしまうが、 120分をぎゅっとぎゅっと両手で凝縮すると、それは「愛」だった。 愛をテーマにした映画はたくさんあるが、 これほど濃密な愛はなかなかない。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー…

東京都写真美術館で東京の写真を見てきた話。

東京都写真美術館で開催中の「TOPコレクション 東京・TOKYO」を見てきた。 写真の展示会は数回しか行ったことがない為、自分に理解できるか不安だったがテーマが「東京」ということもあり分かりやすくとても楽しめた。 東京というのは変な街だなとなんとなく…

「よいお年を」って言う時、「ごきげんよう」に似た響きを感じて、なんだか上品な人間になった気がする。

もはやマリーアントワネット。 「パンがないなら、お菓子を食べればいいじゃない。」 マリーアントワネット=「パンが(略)」 と言えるほど有名なセリフ。 しかしここである疑問を持った。 「お菓子ってなんのお菓子のことだろう」 お菓子と言っても色々種…